2008年02月23日

海外のお客様へ

てく・まりんぼは、海外在住のお客様のドレスも数多くお作りして
きました。

日本語のみの対応ですが海外のお客様も大歓迎です。

どうぞお気軽にお問合せ下さい。

採寸・仮縫いに来日頂く事をお勧めしますが、通販でお作り
する事も可能です。

関西国際空港からのアクセスをご案内します。

リムジンバス10番乗り場から松井山手(まついやまて)行きに
ご乗車下さい。

http://www.kate.co.jp/pc/time_table/time.html
(所要時間約2時間)

JR松井山手駅から四条畷(しじょうなわて)京橋(きょうばし)
方面の普通電車に乗って頂いて津田(つだ)駅下車 松井山手から
3駅目となります。

☆快速は止まりませんのでご注意下さい。

津田駅からはタクシーまたはバスをご利用下さい。
(津田サイエンスヒルズ行き、イオン工学研究所下車30秒です。
乗車時間は約7分です)

☆ご予約を頂いたお客様へは別途、もっと詳しいアクセスを
ご案内させて頂きますのでご安心下さいませ。



【ご来店できない方のために】
http://marinbo.com/marinbo/distance.html

世界中の花嫁様のために、てく・まりんぼは全力でお手伝い
させて頂いております。

2007年09月12日

ご遠方からのお客様に感謝

てく・まりんぼには全国からお客様がお越し頂いています。

とっても不便な場所なのに、新幹線や飛行機を使ってお越し頂くのです。

きのうは群馬県からお越し頂きました。(当店は大阪です)

ホームページをご覧頂いて、当店をご信頼頂いてご遠方から足を運んで頂いた事
に深い感謝の気持ちでいっぱいです。

しかもオーダーメイドドレスですので3〜4回、お越し頂かないといけないのです。

結婚式を挙げられる式場の衣装ではなく、当店でドレスをお作り頂く事にして頂
けた事に対しても、決断されるまでにどれほど悩まれたか考えると胸がいっぱい
になります。

日々、ご遠方からお越し頂く事に対してけして、当たり前と思わずにスタッフ一同、
その思いをちゃんと受け止めて最高に幸せな花嫁さまになって頂けるように頑張っ
て参りたいと思っています。

北海道からおふたりで何度もお越し頂いたお客様。

ニュージーランドから仮縫いにお越し頂いたお客様。

アメリカからもお越し頂いた事があります。

これ以上、幸せな仕事はないと思っています。

これからも頑張って幸せな結婚式作りのお手伝いをさせて頂きたいです。

あっ、もちろんお近くのお客様も大歓迎です。^^;

お任せ下さい。大きいサイズのウエディングドレス 小さいサイズのウエディングドレス

ドレスショップに行ってみて、デザインはたくさんあったけれどサイズが7号・9号・11号位しかない、と言うお話をお客様から良く聞きます。

みんながみんな7〜11号ではないはず。

5号の人はどうするの?逆に21号の人は?

困ったらぜひ『てく・まりんぼ』にご相談下さい。

『てく・まりんぼ』はプロフェッショナル集団です。

どんな体型の方でもその方を最大に美しく見せるバランスで
ウエディングドレスをお作りする事が出来ます。

『てく・まりんぼ』で楽しい思い出になるひと時をお過ごし頂きな
がら、ご一緒にウエディングドレスを作り上げて行きましょう♪

あなたの夢を形にします。

ご相談はdress@marinbo.comまで

2007年08月13日

てく・まりんぼ名前の由来

『てく・まりんぼ』・・・ ちょっと変わった名前ですよね。

『てく・まりんぼ』の『てく』は テクニックのテク 、テクノロジーのテク という意味の他に
てくてくのてく という意味も込められています。

私の娘が生まれて1歳になってやっと歩き始めた頃、てく・まりんぼが生まれました。

てくてく歩く娘の名前は【真凛(まりん)】と言います。

てく・まりん、ではちょっと収まりが良くないような気がして最後に『ぼ』を付けました。

夫とふたりで決めた名前です。

愛情を込めて『てく・まりんぼ』を育てていきたい、と思っています。

2007年08月12日

てく・まりんぼの想い

今から7年前、ウエディング工房てく・まりんぼが誕生しました。

いつも変わらぬ想いでドレスを作り続けています。

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【てく・まりんぼの想い】

いいドレスをお作りしたい。

てく・まりんぼのドレスをお召しになったお客様の心が幸せで
満たされるような。

これから始まる新しい人生の門出の衣装は、お召しになる方の
決意が込められているもので無くてはならない。

今まで生きてきたその方の人生を表現できるドレス。

生き方は千差万別。

だから、ふたつとして同じものがあるはずが有りません。

お召しになる方の事を思い浮かべながら心を込めてお作りする
ドレスは、『これからの人生が喜びで満ちたもので有りますように』 という、我々の願いがこもっています。

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デザインとしてそのドレスがどんなに優れていても、それを着る人が
似合うかどうかは全く別問題です。

我々プロの目から見て、その方を一番輝かせる事の出来るドレスを
ご提案出来なければいけない、と思います。

見た目だけでなく、その方の内面(生き方、考え方)が表現出来る
ドレスを作りたいと思っています。