2009年09月16日

てく・まりんぼを選ぶ理由<Vol.3>

こんにちは!

ウェディングドレス工房てく・まりんぼ 原田奈美子です。

秋ですね^^

ダイエットするゾ。
と誓ってはみたものの、食欲には勝てず体重計に乗るたびにギョ!と
する事が多い毎日です。

10年前着てた服が入らない、ならまだ許せますが去年着ていた服が
どうもキツイので相当な危機感を感じています。


今日は、てく・まりんぼを選ぶ理由の第3弾。
タイトルは『2〜3着レンタルするより、オーダードレス1着のアレンジのほうがお得』です。

挙式、披露宴、2次会・・・それぞれのドレスを レンタルでご用意された場合、いったいいくら掛かるのでしょう。

海外で挙式をされて国内で披露宴をされるケースもありますよね。
2回、ドレスをレンタルされますか?

当店のお客様でいらっしゃったのが新郎新婦様のお住まいが北海道と
九州とかなり離れているため、それぞれのご親族、お友達のために
それぞれの場所で披露宴をなさったケース。

2回ドレスをレンタルすると・・・

2回ドレスをレンタルする事を思えば、1着ご自分だけのドレスを
ご用意された方がほとんどの場合、お得です。

世界にひとつ、ご自分だけのドレスだと言う思いもさらに幸せ感を
増してくれる事と思います。

また当店ではお客様の結婚式の形態により1着で幾通りものアレンジ
が出来るようにご提案させて頂いています。

挙式〜披露宴〜二次会まで1着のドレスをアレンジする事によって
全く違うドレスに見せる事も可能です。

お色直しがいらない分、お客様と花嫁様が過ごす時間もゆっくり取れ
ますし、本当に気に入ったご自分だけのドレスをすぐに着替えてしま
う事なく1日中着ていられると言う幸福感は何ものにも代えがたいも
のだと思います。

当店のお客様はお色直しドレスをお召しにならない方の方が多いです。

それだけ1着のオーダードレスにかける想いが強いのだと思います。

その想いを私達はしっかり受け止めさせて頂いて世界で一番その方
にお似合いになるドレスをご提案したいといつも考えています。


今日ご紹介のドレスは【classic cinema(クラシックシネマ)】
dm026-02.jpg

テーマは【愛される女神のロイヤルウェデング】
シルクシャンタンの、カシュクールタイプのドレスです。

深い打合せで比較的サイズの調整のしやすいドレスです。
裾に向かって大きく広がったこのシルクドレスは、
非常にシンプルでありながらパッと目を引く美しさがあります。

こちらのドレスの詳細は下記ページからご覧下さい。
http://marinbo.jp/marinbo-collection/femme-grand/dm026.html



posted by まりんぼ at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | てく・まりんぼを選ぶ理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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